【おくりびと】旅立ちの門に立つ崇高な儀式 - 映画@見取り八段 トラックバックセンター

【おくりびと】旅立ちの門に立つ崇高な儀式

この記事へのコメント
TITLE: 私も見ましたー
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私もこの映画で納棺師という仕事を始めて知りました。
今までの葬儀とかでもお目にかかったことが無いんですよねぇ。。
私も旦那が納棺師をやると言ったらどうだろう?と考えましたが
少なくとも「汚らわしい」とは思わないかな、と。。
でも、毎日のようにご遺体に触れるという点では
ちょっと普通ではない感じはしてしまいますよね。。
後半、ボロ泣きしましたよぉ~、もう目が腫れて大変(>_<;)
本当に、見て良かったと思える作品でした (;_;)
Posted by at 2008年09月25日 17:41
TITLE: >霞さん
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>私もこの映画で納棺師という仕事を始めて知りました。
今までの葬儀とかでもお目にかかったことが無いんですよねぇ。。

霞さんもですか?
やっぱり地方とかで違うのかなぁ。
でも、何だかあれを見たら大切な人が亡くなった時、
心に少しは区切りが着くかなぁ。。。

私も汚れた仕事だとは思わないけど、ちょっと恐い感じはするかも(>_<)
ホント、ぼろ泣きでした。
人が亡くなる儀式は、遺族の身になって見ると、
悲しいものですよね。
Posted by くう at 2008年09月25日 21:38
TITLE: わたしも見ました
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涙涙でした。
結構若い子も見に来てました。カップルできてたみたいでしたよ。

わたしは色々なお葬式には実際経験済みだし。田舎だとじぶん達で、遺体に着物を着せたり、死に化粧もしたことあります。
色々、地域や宗教・家族でお葬式も違います。
でも見送るのは、生きている人がするですよね?

最後の主役の方のお父様の顔がはっきり見えたことが、何よりの供養だと想いました。
良い映画でしたね^^
Posted by マママゴ at 2008年09月25日 21:43
TITLE: >マママゴさん
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>わたしは色々なお葬式には実際経験済みだし。田舎だとじぶん達で、遺体に着物を着せたり、死に化粧もしたことあります。
色々、地域や宗教・家族でお葬式も違います。

そうですか〜。
私は、まだ自分が主催の立場になる事はなかったのですが、
覚悟はしないといけないですよね。
祖母・祖父の時は、全部葬儀屋さんがやったっていう感じでした。

>最後の主役の方のお父様の顔がはっきり見えたことが、何よりの供養だと想いました。
良い映画でしたね^^

そうですね。
主役の男性は父親に会いに行って良かったと思います。
人が亡くなるということは、拘っていた事も消える事ですね。
父親に対する納棺の義は泣けました。
ほんと、良い映画でした。
Posted by くう at 2008年09月27日 21:53
TITLE: こんばんは
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泣けましたけど、泣かせようとはしていないですよね。
人間の感情を丁寧に映画いて、それが結果として観客の心の琴線に触れるという、そんな作品だったと思います。
地道にヒットしているようですが、こういう映画は時代を超えて残ると思います。
正に日本の名画でした。
Posted by ノラネコ at 2008年09月28日 01:10
TITLE: >ノラネコさん
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>人間の感情を丁寧に映画いて、それが結果として観客の心の琴線に触れるという、そんな作品だったと思います。

そうですね。
自然と泣けてしまう映画でした。
儀式には厳かな物を感じましたし、風景や音楽と共に
心に残る一本になりましたね。
Posted by くう at 2008年09月28日 03:07
TITLE: こんにちは♪
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泣かせ映画には敏感に嫌悪感を感じてしまうのだけど、この映画は決して泣かせ映画ではなくて、自分の経験にシンクロして自然に泣けちゃうという感じの映画でしたね。
納棺師を汚らわしいとは思わないけれど、もし夫が納棺師に転職するなんて言ったらちょっと考えちゃうな〜とは思いました。
Posted by ミチ at 2008年09月28日 09:16
TITLE:
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笑って泣いて、“大変”な映画でした。
昔、祖母が亡くなった時のことを思い出しましたが
その時にはこんな風に遺体を気遣う清拭ではなかったので
地方に寄って、(あるいは時代の流れで)というのは
きっとあるんでしょうね。
石文のエピソードが良かったです。
Posted by ミマム at 2008年09月28日 12:54
TITLE: >ミチさん
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>決して泣かせ映画ではなくて、自分の経験にシンクロして自然に泣けちゃうという感じの映画でしたね。

人と死に別れると言うのは、必ず誰でも体験する
事ですものね。
私たちもいつか、送り、そして送られるんだ、と言う
自然の摂理を無理なく感じられる映画でした。

>もし夫が納棺師に転職するなんて言ったらちょっと考えちゃうな〜とは思いました。

私も。。。(-_-)
汚らわしい、とかとは別の何か恐い物を感じてしまいます〜。
慣れれば平気な物かな(^^;)
Posted by くう at 2008年10月01日 00:20
TITLE: >ミマムさん
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>昔、祖母が亡くなった時のことを思い出しましたが
その時にはこんな風に遺体を気遣う清拭ではなかったので

私の祖母も〜。
とても長生きされたので、割と記憶に新しい葬儀なのですが、
こういう儀式は一切なかったですね〜。
一度、実際に見てみたい気がします。不謹慎かなぁ。

>石文のエピソードが良かったです。

お父さんと自分を繋げる素敵な思い出でしたね。
人が亡くなるっていうのは、思い出がいっぱい蘇る
事でもありますね。
Posted by くう at 2008年10月01日 00:25
TITLE:
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こんにちは!
>実は、父親が山崎努でした、ってオチかな、
と思ったんだけど
そうそう、私もそれ思いました。
いい存在感を放っていてクロサギの山崎さんより
かなりかっこよくまとめていましたよね。

>なにか連れて帰ってきたら恐いもん
ここも同じだわ〜。
私なんてもうホント子供よりもひどい恐がりで^^;
いい映画だと思いながらもゴメンナサイがつきまとって
いたのが申し訳なかったかもしれません・・。
でも泣けました。
泣かせの映画じゃないのにうまい演出でしたわ〜。
Posted by エリ at 2008年10月01日 13:59
TITLE: >エリちゃん
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>そうそう、私もそれ思いました。
いい存在感を放っていてクロサギの山崎さんより
かなりかっこよくまとめていましたよね。

あ、やっぱりそう思っちゃいました?(^.^)
でも、本当の父ではなかったけれども、何か
父親的な役割があった事は確かですね。
一緒にご飯食べるシーンとか、そんな繋がりを感じました。
山崎さんの存在感は、ほんとスゴイ。

やっぱり、ご遺体は、どうしても違和感感じちゃうものよね。
私には慣れるって事は出来ない仕事だと思います。
でも、素晴らしい意味があるお仕事だと思います(^^)
Posted by くう at 2008年10月02日 00:10
TITLE:
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私も祖母と、舅さんを送り出していて、その時に
やっぱりこういう儀式をやりましたね。
その時に足袋をはかせるのは、こういう意味です
とか刃物を乗せるのはこういう意味ですとか
お金をもたせて三途の川を渡るためです。とか
そういうことも初めてそれで知りました。
その時は汚いとは思わなかったですけど、
みんながみんなきれいな状態とは限りませんもんねぇ。本当に大変な仕事ですね。しかしもっくんは
ものすごくきれいだったうっとりしてしまいました。
Posted by みのむし at 2008年10月02日 20:44
TITLE: >みのむしさん
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ああいう儀式があったんですね〜。
私は自宅で祖母の葬儀があった時も、中二だったのに
全く記憶になくて。。。
翌朝気付いたらお棺に入っていたって感じで、儀式は
無かったなぁ。。。
でも、その装束の意味と言うのは、どこかで聞いた
気がするんですよ。
う〜ん。。。何処だろう。。。

モックンは、本当にキレイでした〜。
儀式にも、風景にもピッタリはまってたね。
Posted by くう at 2008年10月08日 23:59
TITLE: 峰岸さん
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亡くなられるまえに、無理して何本もご出演なさってたんですね。
人間誰でもいつかは訪れる死を・・・
安らかに・穏やかに迎えられるよう・・・
こういう作品も観ておいたほうがいいですね。
Posted by ひらりん at 2008年11月09日 04:23
TITLE: >ひらりんさん
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>峰岸さん
>亡くなられるまえに、無理して何本もご出演なさってたんですね。

峰岸さんと言い、緒形さんと言い、そのプロ根性と言うか
お仕事に対する情熱の凄さをひしひしと感じますね。

>人間誰でもいつかは訪れる死を・・・
>安らかに・穏やかに迎えられるよう・・・
>こういう作品も観ておいたほうがいいですね

そうですね。。。
なんか、出ていた役者さんが、って考えると余計に
胸に迫る物がありますね。
Posted by くう at 2008年11月22日 18:52
TITLE: こんばんは
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もっとシリアスだと思っていたので意外と笑えるシーンが多いことは予想外でした。
しがらみがない(らしい)北海道でも地方によって葬儀はかなり違うのですが、
"納棺師"という職業も存知あげませんし、死化粧は身内の女性がやっていたような気がします。
幸い両親は健在ですが、やはり我が身に置き換えて考えさせられる映画でした。

>ダンナがもしも、この仕事に転職すると言ったら。。。
"はい、そうですか"とは言い辛いと思いますよ、やっぱり。
連れて帰ってくるかどうかは別にして(笑)。

2008年もあと一日。
どうか良いお年を〜♪
Posted by sannkeneko at 2008年12月30日 23:22
TITLE: >sannkenekoさん
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私も意外と笑えるシーンがあったのは意外でした。
笑いもセンスの良い入れ方でしたね。

>"納棺師"という職業も存知あげませんし、死化粧は身内の女性がやっていたような気がします。

私もそんな気がします。
ああ言う儀式は初めて見ましたわ〜。

レスが遅くてごめんなさいね(__)
今年もよろしくお願いします〜♪
Posted by くう at 2009年01月08日 03:25
TITLE:
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こんばんは〜♪
いや〜〜〜どうやら邦画にイマイチ萌えない体質が、ここのところ発揮されちゃっているようで(笑)、こちらもいい映画だとは思うのですが“普通”だったかなぁ〜と思いました。
とにかく広末さんの「汚らわしい」という一言に過剰反応してしまいました。いつまでも、こだまのように頭に響いて、、、
人の死を扱うお仕事への偏見を表わすためでも、あれは頂けなかったなぁ〜あと、杉本さんの言葉もダメでした・・・
いい映画なのだとは思いますが、何だか喉に小骨が突き刺さったような感覚がありました。
Posted by 由香 at 2009年10月08日 22:41
TITLE: Re:由香さん
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私は何か近年、邦画ばっかりなんですよね〜。。。
確かに、3本に1本の割合で洋画を見ると、
スケールでかっっと思っちゃう^^;
この映画も決して劇場で観なくてはならないって
ほどではないしね。
でも、風景と音楽は大スクリーンで観る価値はあったかも♪

>とにかく広末さんの「汚らわしい」という一言に過剰反応してしまいました

ありゃ、ひどいですよね〜。
私は脳内で「妊娠してイライラしてる」と思って
片付けておきました^^;
Posted by くう at 2009年10月10日 03:18

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Tracked: 2009-05-17 22:00

おくりびと-★★★-
Excerpt:   (C) 2008 映画「おくりびと」製作委員会 製作年: 2008年 製作国: 日本 日本公開: 2008年9月13日 上映時間: 2時間10分 配給: 松竹 カラー/ビスタサイズ/ドルビーS..
Weblog: not simple.
Tracked: 2009-05-19 00:28

『おくりびと』'08・日
Excerpt: あらすじ所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採..
Weblog: 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
Tracked: 2009-08-21 07:49

映画「おくりびと」
Excerpt: 監督:滝田洋二郎(あれ? 俺とっちゃたよ) 出演:本木雅弘(いいだしっぺ)広末涼子 山崎努(いぶし銀) 出演:余貴美子 笹野高史 峰岸徹 吉行和子 杉本哲太   「安らかな旅立ちのお手伝い」をす..
Weblog: おそらく見聞録
Tracked: 2009-09-15 15:58

おくりびと
Excerpt: TVで鑑賞―【story】楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は、好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、業務内容は遺..
Weblog: ★YUKAの気ままな有閑日記★
Tracked: 2009-10-06 21:35

(映画)おくりびと
Excerpt: 楽団が解散になって、仕事を失ったチョロ奏者の小林大悟。山形に帰り、高給、未経験者でもOKという募集要項にひかれて、就職したのが納棺の業者。まあ、怪しい商売でなくって良かったですね。
Weblog: ゼロから
Tracked: 2009-10-06 22:51

おくりびと
Excerpt: 公開:2008/09/13製作国:日本上映時間:130分監督:滝田洋二郎出演:本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、吉行和子、笹野高史、杉本哲太、峰岸徹、山田辰夫キレイになって、逝ってらっしゃい。+あ..
Weblog: 映画鑑賞★日記・・・
Tracked: 2009-10-07 13:10

おくりびと 英語題:Departures
Excerpt: 記事アップ日【2008/12/08 21:21】 アカデミー賞受賞上げ とあるマイミクさんの勧めで見てきました。 通常ならもう公開は終わっていますが関東で ...
Weblog: 単館系
Tracked: 2009-10-07 23:10

おくりびと
Excerpt: 一見地味で触れ難いイメージの職業をテーマにしながらも、日本映画を代表するスタッフ・キャストがユーモアを絶妙に散りばめて、愛すること生きることを紡ぎだす異色の感動作を誕生...
Weblog: やっぱり邦画好き…
Tracked: 2009-10-08 06:31

おくりびと
Excerpt: [おくりびと] ブログ村キーワード 評価:7.5/10点満点 2009年20本目(18作品)です。 2009年に入ってまだ2ヶ月ですが、早くも20本目に突入しました。 ちなみに、昨年の20本..
Weblog: 必見!ミスターシネマの最新映画ネタバレ・批評レビュー!
Tracked: 2009-10-11 11:26

美しさに魅せられる「おくりびと」
Excerpt: チェロ奏者の小林は、楽団が解散になってしまい職を失う。再就職先は「旅のお手伝い」という旅行会社のつもりが、「旅立ちのお手伝い」の納...
Weblog: 筋書きのないドラマ、筋書きのあるドラマ−映画編−
Tracked: 2010-05-24 09:33
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